縄文じいさんの屋久島と大阪の二重生活日記

縄文じいさんの活動情報や屋久島と大阪の二重生活日記です。

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大阪アート&ハンドメイドバザールのレイアウト検討

大阪アート&ハンドメイドバザールのブースの確認をしました。
どうやら、神戸アート&ハンドメイドバザールの時と全く同じ壁付きブースで、隣りのブースとも同じような位置関係のようです。

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壁付きではありますが、この壁は実に使い勝手が悪いのです。
画鋲は使ってもいいのですが、釘を使ってはいけないのです。
針の長い画鋲を差し込むには、指が痛くなるくらい強い力が必要なので、かなり苦労します。

上端に大きなフックを引っかけるという手もありますが、フックが後ろのブースに出てしまうので、それも気を遣うし、後ろのブースにダメって言われたら、そのレイアウトはできなくなります。

なので、今回はこの壁は全く使わない方向でレイアウトを考えているところです。
ならば、最初から壁無しブースを選択すればいいじゃないか?って話ですが、そうもいかないのです。

神戸の時もそうでしたが、壁無しブースでは高さ150cmまでという制限があるのです。
普段使っている180cmの板は使えません。
壁付きブースは210cmまでは大丈夫なのです。

さて、どうやってレイアウトしますかね。
いつものセットを運んだ方がまとまるような気がしてきたな。
そうすると・・・・50インチテレビは置けないか・・・。

いや、50インチテレビと原画を並べたら、それだけですでに壁のようなもんか・・。
テレビと原画の前にテーブルを置いて、もう一面の方が、ラティスを立てて、額付き複製画をぶら下げる・・。
そんなもんでいいか・・。

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うえだまさのぶの日記です。
『好きな場所で、好きなことを仕事にして生きていけたら、どんなに幸せなことでしょう。』そんな理想を実現すべく屋久島に移住して11年目になります。一応、人からは画家と思われているようですが、自己紹介ではお土産屋さんと説明します。(笑)お察しの通り、悪戦苦闘の日々です。
縄文杉を擬人化した『縄文じいさん』が代表作です。宜しくお願い致します。

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